腰痛

このようなお悩みはありませんか?
デスクワーク 腰を押さえる女性
  1. 夕方になってくると痛い
  2. 立ちっぱなしで腰が辛くなる
  3. デスクワークで慢性的につらい
  4. 寝ている時や寝返りのたびに腰が痛くて目が覚める
  5. 急にぎっくり腰になってしまった

腰痛でつらい毎日、もう終わりにしませんか?

腰が痛い男女のイラスト

その痛み、「年だから」「疲れているだけ」と思っていませんか?

腰痛は、筋肉・関節・神経のいずれかに負担がかかり、身体のバランスが崩れているサインです。

軽い違和感から、ぎっくり腰など急に動けないほどの激痛まで。腰痛は放っておいて自然に整うものではありません。

「そのうち良くなるだろう」と我慢していた方が、結果的に長引かせてしまうケースも少なくありません。

町田市小山町・多摩境駅周辺で慢性腰痛、急性腰痛のことなら、町田多摩境接骨院までご相談ください

腰痛は大きく4つのタイプに分かれます

まず大切なのは、あなたの腰痛がどのタイプかを見極めることです。

筋・筋膜性タイプ

長時間の同じ姿勢や疲労の蓄積で、筋肉が緊張している状態。

  • 長時間同じ姿勢が続く
  • 動き始めがつらい
  • 重い物を持つことが多い

反り腰タイプ

腰を反らす動きで痛みが出やすい。

  • 上を向く、背伸びすると痛い
  • 洗濯物を干す動作がしんどい
  • 抱っこやヒール靴で腰がつらくなる

仙腸関節タイプ

骨盤のつなぎ目がうまく動いていない状態。

  • 長く座っているとつらい
  • 立ち上がる瞬間に違和感がある
  • 産後から気になり始めた

椎間板・神経タイプ

神経が関与している可能性があるタイプ。

  • 前かがみで強く痛む
  • 足にしびれがある

その腰痛、放っておくとどうなる?

腰が痛い人のイメージ画像
  1. ぎっくり腰を繰り返す
  2. 痛みをかばう姿勢が定着する
  3. 動ける範囲が狭くなる
  4. 「これが普通」になってしまう

腰痛は根本的に整えない限り、身体のバランスは崩れたままです。

腰痛は、我慢しないでください

腰痛は、我慢するものでも、付き合い続けるものでもありません

町田市小山町・多摩境駅周辺で腰の悩みを抱えている方は、町田多摩境接骨院にお任せください!

あなたの腰の状態をきちんと確認した上で、今必要なケアを提案いたします。

腰痛施術|町田市小山町 町田多摩境接骨院

  • まず「今の状態」を正確に見極める

    カウンセリングの様子

    腰痛はすべて同じではありません。


    • 炎症が強いのか
    • 骨格のゆがみが原因なのか
    • 神経が関係しているのか

    ここを見誤ると、良くなるものも良くなりません。

    当院では、いきなり強く触ることはせず、まずは腰の状態を丁寧に評価します。

  • 急性期は“炎症を抑える”ことを優先

    ハイボルト施術

    ぎっくり腰など、炎症が強いときに無理に揉んだり矯正したりはしません。

    ハイボルトを使い、神経の興奮や炎症を落ち着かせることを優先します。

    また、当院では水素吸入も取り入れており、炎症による身体への負担軽減をはかります。

    そして、落ち着いてから次の段階へ進みます。順番を大切にすることで、回復がスムーズになります。

  • 慢性腰痛は骨格から整える

    施術

    繰り返す腰痛の多くは、骨盤や姿勢バランスの崩れが原因です。

    骨盤矯正を中心に身体全体を評価し、再発しにくい状態へ導きます。

    目指すのは「痛みが出にくい身体」です。

よくある質問

ぎっくり腰になったばかりですが、すぐみてもらえますか?
はい、可能です。ぎっくり腰は強い炎症が起きている状態です。無理に揉んだり矯正すると悪化することもあります。

当院では炎症の程度を確認し、必要に応じてハイボルトで炎症を抑えることを優先します。あわせて、水素吸入により身体への負担軽減をサポートする場合もあります。「動けるけど不安」という段階でも、早めの対応が大切です。
腰は温めたほうがいいですか?冷やしたほうがいいですか?
状態にもよります。慢性的な重だるさは温め、ぎっくり腰など急な痛みは、まずは冷やしましょう。判断が難しい場合は、無理せずご相談ください。
腰が痛いときは安静にしていたほうがいいですか?
痛みの種類によります。強いぎっくり腰の場合は、一時的に安静が必要です.慢性的な腰痛は、動かさないことで筋肉が固まり、かえって回復が遅れる場合もあります。

適度に動かしながら血流を促すことが、解消への近道になることも少なくありません。大切なのは、“どの程度なら動いていいのか”を見極めることです。
どのくらいのペースで通えばいいですか?
急性腰痛は初期段階で集中的に通っていただき、慢性腰痛は週1~2回から開始、徐々に間隔をあけます。

安定後は月1回~1ヶ月半に1回程度のメンテナンスがおすすめです。ご予定に合わせ、臨機応変に対応いたします。
産後の腰痛もみてもらえます?
はい、当院には多くの産後ママがお越しくださっています。出産後は骨盤のバランスが大きく変化します。

そのままにしておくと、慢性腰痛につながる場合もあります。仙腸関節や骨盤の状態を確認し、無理のない矯正を行います。